ジムにいくのが恥ずかしい!怖い!の対処法まとめ【結論:気にするな!】

「ジムにいくとひとに見られてるようでなんか恥ずかしい…」

「ジムにいきたいけどどんな格好していいのかわからない…」

「行きたいけどひとが多くて嫌だ!」

 

なんて思っている方は意外と多いと思います。

 

私もはじめは気にしまくってました

 

なにを隠そう私は

極度のびびり

and

恥ずかしがり屋

 

ジムでトレーニングしていると周りの目が気になり

 

なにもせずに帰ってしまう事もありました。笑

 

対処法の結論は

まわりや自分の状況など気にするな!!

です。笑

じゃあどうするのか!

実績のあるリアルびびり(笑)

あらゆるケースに対応した対処法を

びびり目線

解説していきます。(嬉しそう。笑)

長いので気になるのだけでいいとおもいます。

 

まわりの目が気になるときの対処法

 

まわりの目が気になるといる感覚は誰にでもあると思います。

特にジムなどの狭い空間においてはなおさらです。

しかしながら結論は

まわりや自分の状況など気にするな!!

 

です。笑

「それでも気になるもの気になる!」って方に

 

ポイントを解説していきます。

混んでいる時間を避ける

『混んでいる時間を避ける』効果は意外とあります。

まわりの目は気になるものです。

混んでいる時間を避けることによってまわりの目を減らし

自身の精神的負担を減らすことができます。

実際にわたし自身もはじめのうちはひとが

少ない時間にジムに通い

徐々に慣れていきました。

 

ジムには

コアタイム(混む時間)

が存在します

今では自身の通っているジムを検索することによって

ある程度の込み具合を把握し

空いている時間にジムにいく事も可能です。

格好から入る

ジムにいく格好は

『可もなく不可もなく』

がいいです。

当たり前ですが

ジムにスーツで行ったとしたら嫌でも目立ってしまいますよね。笑
逆にゴールドジムのタンクトップでゴリゴリの初心者がいたとしても浮きます。

なので、変に目立たないためにも

可もなく不可もなくがベストです。

個人的には、アディダス・ナイキ・ユニクロなどの

動きやすい恰好で全然いいと思います。

 

メニューを決めておく

ジムに行く前にメニューは決めておきましょう!

やはり、ジムに入って堂々とできるひとはいいですが

「なにをしようかな…キョロキョロ…ヤベェ…」

「見られているかも…」

とおもいはじめると気持ちがやられていきます。笑

なので

ジムに行く前にやる内容は決めておきましょう。

さらにいえば
自分が使う予定のマシンが使われている場合の

代わりのメニューも考えておきましょう。

ここまでできていれば、ジムに入ってテンパることはありません。

「次にやること決まってますけど!」

 

ってドヤ顔できます。(意味不明。笑)

トレーナーがいる方は問題ないですけどね

マシンからならす

ジムには大きく分けて

フリーウェイトトレーニング

マシントレーニング

2つのトレーニング方法があります。(ざっくりね)

フリーウェイトは

「フンッ」

とか

「オリャー」

とかが聞こえてくるところです。(適当。笑)

 

フリーウエイトはトレーニングとしては最高なのですが。

初心者がひとりでいくには

若干ハードルが高いです。

(でも、やった方がいいです!)

なので、はじめのうちはこのフリーウエイトではなく

ジムになれるまでは

マシンでトレーニングをおすすめです。

 

なぜなら、マシントレーニングはジムがはじめてのひとでも

正しくトレーニングできるからです。

慣れるまではマシンで恐怖心や羞恥心をならしていくのもありです。

(でも、フリーウエイトは最高なのでフリーもやってください。笑(矛盾))

自宅トレーニング(宅トレ)から

「やぱっりジムに行くのは怖い・恥ずかしい」って方は

宅トレでならしていくのもありです。
怖い・恥ずかしいの原因として自分の体型に自信がないというのもあると思います。

なので、ある程度までは宅トレをして

自信をもってジムにいくってかんじです。笑

実際にわたしもジムに行く前に宅トレをしてからジムに通い始めました。

困っている方はこのような方法もあることを頭に入れておくといいかもしれません。

こんな記事もあるのでよければのぞいてみてください

 

ジムに行くこと自体が怖い場合

 

そもそもジムに行くのが怖いひともいるかと思います。
そんなときの対処法はこちらです。

誰かと一緒にいく

誰かと一緒にいってしまうのはかなり効果的だとおもっています。

ジムのような日常にはない空間にひとりでいったりするのは

なんだかんだ勇気がいるものです。

(わたしはそうです。笑)

誰かと一緒にいくことによって不安や恐怖を和らげることができるとおもいます。

実際にわたしは友達の入会についていきました。笑

知っているひとが近くにいると質問もしやすいですし
ひとりで入会するよりも納得して入会でるとおもいます。

「でも、まわりに一緒に行ってくれそうな人がいない!」

っていう、わたしと同じボッチ勢次の事前リサーチも効果的です。

 

事前リサーチを行う

事前リサーチを行うことで結果として

『自分自身の不安の種』を消すことができます。

知らないことが多すぎると

焦ってしまったりして恥ずかしいなどの感情が出てきてしまいます。

わたしも入会の前は

スマホのスクロールで

指紋がなくなるまでリサーチしました。

(すんません嘘つきました)

とにかく、事前リサーチをしっかりとおこなう事により

どんなジムに入った方がいいのかも明確にもなりますし

悪い方には転ばないとおもいます。

すでに入会しているひとに聞く

すでに入会しているひとに実際の状況を聞くことによって

自身の不安を和らげることができると思います。

ジムをあまり知らないひとはジムに対してイメージがわきにくいと思いますが
すでに入会しているひとから話を聞くことによって

具体的にイメージができると思います。

ジム仲間とのコミュニケーションにもなるので

できる場合は積極的におこなった方がいいと思います。

 

ただし、この方法はジムに通っているひとが近くにいないとできないので

当てはまるひとが限定されてしまいますね。

 

その場合は、事前にリサーチなどおこない対応していきましょう。

 

よいトレーナーに会う

よいトレーナーに会う(出会う)ことは

かなり強力です。

これによってトレーニングの質・楽しさに直結する可能性が大きいからです。

 

嫌なトレーナーに出会ってしまった場合は
つらくて・きびしくて・嫌なところになってしまうかもしれません。

(ジム版3Kな。笑)

 

トレーナー選びは正直『運』によってしまうこともあるかと思いますが

よいトレーナーに会うに越したことはありません。

 

もし、嫌なトレーナーにつかれてしまった場合は

そのジムをやめてしまいましょう。

確かにやめることによるデメリットもあるかもしれませんが
長期的に考えて

無理して嫌なことをするのはよくないです。

お金は戻せても、時間は戻ってきません。

時には容赦なくやめてしまうことも重要です。

 

運動できなくても大丈夫

 

ジムは基本的には運動ができなくても

大丈夫です。

不安におもうことはありません。

運動ができなくても筋トレはできる

筋トレは運動ができなくても大丈夫です。

筋トレを本当に簡単にいえば

『おもりを持ち上げているだけです。』

かなり語弊がありますが…。笑

個人的にはこれくらいでオッケーです。

(あくまで個人的にです!)

 

とにかく

考えすぎてはじめられない状態は避けたいので

気楽に考えていきましょう。

気楽に考えることでジムにいきやすくなると思います

 

なんかの発表会で観客をカボチャだとおもうあれと同じ理論です。笑

運動歴は関係ない

筋トレに運動歴は関係ないと考えています。

むしろ筋トレをすることによって運動のパフォーマンスを上げることができます。

「わたしは今まで運動したことないから…。」

みたいに筋トレを敬遠するのではなく

自分のペースでもいいのではじめてみるといいとおもいます。

筋トレは継続さえできれば効果のでる優秀なコンテンツです。

 

ジムで己に磨きをかけましょう。(無理せずに)

女性でも大丈夫

確かに女性の方はジムに入りにくいかもしれません。

ただし、今では女性専用のジムなどもあり

女性の方でも気軽にトレーニングできる環境が整っていると思います。

最近では女性ひとりでジムに通う方もおおくなっています

まわりを気にせず理想の自分に近づきましょう。

まとめ

ジムではまわりにみられていると感じたり

まわりの威圧感に圧倒されたりして

通わなくなってしまう事もあります。

 

でも結果としては

まわりや自分の状況など気にするな!!です。

理想の体を手にしたいだけのことを

誰かに何かをされる筋合いはありません!

(かっこいい!けど謎。笑)

 

みなさん、互いに頑張っていきましょう。

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